2017-08-08

みなさま、こんにち。
本日もありがとうございます、ワキノコビトでございます。

先日のブログで、失くしものが増えて仕方がない、という
ご報告をいたしました。

その日の確信通り!?めでたく見つかりました(^_^)/

が、のどもと過ぎればなんとやらで、また同じことを・・・(+_+)

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さてみなさま。コチラ、

お読みいただけましたでしょうか。
まだの方はコチラもどうぞ。

『「甲斐犬の神髄ここにあり。」電子書籍』

書籍価格が1500円+税なのに対し、
電子書籍は1300円(税込)です。
お好みに合わせて、どうぞご利用くださいませ。

野性味あふれる甲斐犬は、なかなか人になつきません。
では、どのようにして飼いならしていくのでしょうか。

著者の雨宮さんは、「甲斐犬を飼う、その前に知っておいて
いただきたいことをまずお話します。」と語り始めます。

「甲斐犬の本質を成す気質は、自然の野山を舞台に
鍛えられた狩猟という経験の中にあります。(中略)
この気質を育てるには、少なくとも、外飼いの条件を
整えることが必須であろうと思います。」

また、仔犬を譲り受ける時の時期にも配慮が必要である、と。

「生まれて三十五日から四十五日以内が目安です。」
その理由も、著書には詳しく述べられています。

雨宮さんと甲斐犬
(山梨日日新聞7月29日付)

その他、仔犬を育てる際の離乳食のことや鎖・リードを
つける時期、しつけの時期・方法など、その細かでかつ
実践的なことにまで語られているのは、350を越す
数の甲斐犬の作出をご自身の人生とともにされてきた、
その実体験のある雨宮さんだからこその貴重な情報では
ないでしょうか。

甲斐犬の飼い方について知りたい方はぜひご一読を!

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