みなさま、
このたびは、ありがとうございました。

先週の土曜日、準備に大わらわだった
ロゴフェスも無事終わりまして、
大盛況のうちに開催できましたこと、
この場をお借りしまして御礼申し上げます。

このように事がひとつ起きると、
いろいろなかたちで波紋が生まれ、
それがさざ波のように各所、各方面に
広がってうねりを作っていき、
干渉する波があるところでは渦を巻き、
そしてあるところでは潮流となって・・。

それはまるで、與謝の浜辺から海面を
見ているような、そんな錯覚にも似た
景色を見たような気がいたしました。
底には龍宮が必然のように建っていて。

さて、ロゴフェスに足をお運び
いただいた方には、この度の
「WAKI No.15」を、紙の冊子にして
お配りさせていただいております。
いつもはパソコンやスマホの液晶で
ご覧いただいておりますが、
お手にとっていただくというのは、
和器としましても、
また格別に嬉しいことでした。

紙にすると、
「表紙がこれまた一段と映えるなぁ」
と、一人ほくそ笑んでおりました。
表紙の写真の細部を眺めていると、
そこから、未知なる奥深さを
想像したり、さらにはどこまでも
広がる宇宙を感じたりするのは、
私だけですか?

さて、webにも
25日のロゴフェスに合わせて
アップさせていただきましたが、
「WAKI情報誌vol.15」発刊です!

このたびも錐体外路運動系を起動して、
否応がなく!
抗うることなく!
瞬時にダウンロードしてください。

 
【情報誌「WAKI」Vol. 15のご案内】

 

■今回の特集
「どんな病気も、すべて例外なく
ミネラル不足に帰する、と
ライナス・ポーリングは言っている。
確かめてみよう。」

実は、今回の特集は、
七沢研究所の新商品である
「ミネラルさん」を絶賛しています。
というのも、この「ミネラルさん」、
ホントにすごいからです。
人体に必要な必須微量元素を
50種類以上含んでいます。

もう、食事を通して人体に
必要なミネラルを摂取できる時代では
なくなってしまいました。
今、スーパーの店頭に並んでいる
野菜は、60歳の人が子どもの頃
食べていた野菜とは、全く違うものに
なってしまっているのです。

そしてミネラルさんの元は
「日瑠売石」。
阿蘇山を誕生させた地球規模の
エネルギーが一万年の歳月をかけて
創り上げた天然鉱石で、
まさに地球の恵、地殻変動の妙を
余すところなく取り入れたものが
できた!ということですね!

■「言霊学 言語録」

「人間が創造する文明の実体は
言葉である。」

今回は、〈言霊百神〉以外からも
珠玉の言葉をチョイスしました。
「願いをかなえるお清めCDブック」が
絶賛発売中!の大野靖志氏の著書である
「言霊はこうして実現する」より、
言霊学の原点に帰るような
創造原理とは‥‥、
人間の役割とは‥‥、
悟りとは‥‥
噛めば噛むほど味が出る、
程よいところでお楽しみください。

「願いをかなえるお清めCDブック」

■「言霊よもやま話」

第十四回〈主基と悠紀〉其の四完結

「主基の田の人々が高天原に
舞い上がって来る、御手代となり、
その日を待ち受けていよう。」

“朝鮮、東南アジアの紛争を
口火にして拡大し、
かつての軍国主義日本のように、
毛、(林)、周のトリオが
四億の民衆を駆って、
米ソを向こうに廻して、
自らミサイルの奇襲攻撃の
火蓋を切るだろうか。

そうはならないだろうし、
そうならないことを願う。

第三次世界大戦は三十分で
片が付いて、全人類の滅亡を意味する。

天津日嗣の経綸は、
今日のこの時のための方策を既に
四千年昔から用意している。

それは主基と悠起、
須勢理姫と八上姫の対立をこのままで
揚棄する方法である。“
(本誌より抜粋)

■「和器なる書評」

小笠原孝次&七沢賢治、
両先生の共著となる
「龍宮の乙姫と浦島太郎」

「玉手箱の中身を使いこなせ。
浦島を超えよ。
時空連続体を飛び越えよ。」

今回のロゴフェスのテーマともなった
「龍宮の乙姫と浦島太郎」。

乙姫が舞い踊り、
まるで浦島太郎のような
Mr.鎮魂も登場したのですが、
いったい何がそんなに?!と
思った方は、もう読むしかありません。
ぜひとも小笠原先生をよみがえらせて
五臓六腑に、
しっかりと落としてくださいね。

本書の意味するところ、
文中に埋め込まれている言霊を
縦横無尽にご堪能ください!

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